キャラクター一覧 冒険者ギルドスレで作られたオリキャラを登録、setteiを貼る場所。原則1キャラ1ページでお願いします。 ハル・メリエス 名前 ハル・メリエス(Hal Méliès) フルネームはハル・アラン・エンデュミオン・メリエス 愛称・あだ名 月世界人(セレナイト) 魔術師 人形オタク 年齢 15~17(実年齢+120) 悪魔殺しで生死の円環を外れた為、老いない。 職業 人形職人 身長 160cm 武器 直剣 魔法や特技 機械・魔道具に関する知識 人形制作 呪詛・呪縛の行使 風体と得物 貴族っぽい刺繍入りの黒のジャケットに緑のブローチ 最近は着崩している。 武器は剣を用いる。黒い武器の形成能力は失われた。 特記事項 キャラ画像のメリエスは眼が同心円状だがニクス分離後は普通の眼に戻っている。 メリエスの経歴 1.両親の喪失と職人としての成功 メリエスはある魔導人形職人の家の生まれで、幼くして両親を失い、天涯孤独となる。 孤独になった彼は魔導人形研究に没頭、天才的な技術で職人として成功する一方、最初の家政人形として《No.01 ヴァエラ》を製作する。 2.72体の家政人形を製作 人形職人として得た富で森深い地の屋敷を買って移り住む。ヴァエラの設計を発展・規格化し、核石を中心とする独自の人形フレームを開発。広大な屋敷を管理する為に《No.04 サミジナ》などの人形が製作される。 生涯に渡って製作した家政人形は72体に渡り、屋敷の管理や接客までも殆ど行っていた。外販用の量産人形も押し並べて高品質であったが、滅多に主人が出てこず人形だけが応対する不気味な屋敷を人々は「ロクス・ソルス邸」「人形屋敷」と呼んで畏れた。 3.最高傑作《ステュクス》の完成 あるとき、彼は最高傑作として「伴侶」の役割を持った人形であるステュクスを完成させる。しかしながら、メリエスは「設計通りの存在を愛することは、自分以外から与えられた愛と呼べるのか」という自縄自縛へ陥る。 ステュクスに対して、自らの設計以上の純粋な人工的内在(≠人間的感情・心)を探し始める。その過程で《アーキタイプ》など多数の試作・研究成果を残し、最終的には悪魔との契約にまで手を伸ばす。 4.悪魔との契約及び殺害 悪魔は13日後にメリエスの魂を受け取ることを条件に、ステュクスに内在を与える。 ところが、それは手持ちの魂の中にいたエレノアをステュクスに押し込んだだけであり、事前の演技指導もあったがあえなくメリエスに見抜かれる。 メリエスは悪魔の殺害を決意。13日間の間何をしても死なない事を利用して、自分の血肉を材料に武装棺《タナトノーテス》に自己改造する。 13日目に悪魔を殺害。かなり大口の悪魔だったため、それが保有していた魂や魔力がロクス・ソルスに解き放たれ、後の異常化の原因となる。また、魂の受け取り手である悪魔が死んだことで、メリエスとエレノアは正常な生死の円環を外れ、不老不死となる。 5.120年近い放浪 悪魔を殺した後、メリエスは人形達を置いて屋敷を離れる。彼とエレノアの身体を取り戻す方法を探して彷徨う。 《逆行瀑布》において棺の物理的時間を逆行させる事でメリエスは人の身を取り戻す。 棺の力の源として体良く利用してきたニクスとも和解し、その存在を受容することで、ステュクスとの関係もある程度改善する。 120年の間に、彼の故国は亡国となり、屋敷も異常化により荒廃する。 6.屋敷への帰還 エレノアの肉体を復元するため《生命の書》を求め、ついに屋敷へ戻る。 そこで屋敷を維持してきたヴァエラ達と再会し、自分が放置した人形、失われた個体、憑魂人形、アーキタイプ、歪んだ屋敷そのものと向き合うことになる。 アーキタイプ《天使》を倒し、《生命の書》を手に入れる。書の知識からエレノアの肉体を錬成し、ステュクスとエレノアを分離する事に成功する。 7.エピローグ 肉体を得たエレノアはメリエスの元を旅立っていく。 彼もまた、もはや独力で対処しきれないと悟ってクエスト化したロクス・ソルスの管理を忙しなく行う日々を過ごしていく。 ここまで来てようやく、彼はステュクスに対して初めて「愛している」と告げる。 メリエスの関係図 ステュクス(Στύξ) 嫁。メリエスの生涯における最高傑作。 彼の伴侶たる物として作られたが、自分で作り出した物であるが故に「他者ではない」ことに耐え切れず研究に狂う原因となった。 心や物事を経験する主観は存在しない。 最初は棺となったメリエスを運び、名前も彼が一度もステュクスを呼ばなかった為エレノアと名乗っていた。 物語がひと段落ついた後もロクス・ソルスを管理する彼を家人として支える。 ニクス(Νύξ) 娘?のようなもの。 メリエスが黒い武器を形成する時に否定し、抑圧してきた不純な醜さ(他者愛、自己愛、性愛、子供らしさ)等が肥大化して顕在化した《醜悪のヘカトンケイル》の成れの果て。 ヘカトンケイルの残骸から作られた、メリエスが受容した自身の受け入れ難い側面そのもの。であるため、ステュクスよりも各部がデカいが、性格は無垢な童女そのもの。 モンスターの類であり、技術的には人形とも違う。 黒い武器の形成能力はニクスに引き継がれている。 エレノア(Eleanor) 人間の女性。メリエスと悪魔の契約により、ステュクスの身体に宿された魂だった。 演技が秒で看破され、彼のスプラッタな自己改造の助手をさせられた。 彼が悪魔を殺して以降、身体を取り戻すためにステュクスに憑依する形で同行していた。最初こそメリエスを恐れたり反発したりしたが、彼の拗らせの根本的な原因が分かってくると、 そのしょうもなさへの呆れからかなり辛辣になった。 ステュクスとは、身体を共有していた事や感情表現の補助をしていた事などから姉妹のように気にかけている。 身体を取り戻して以降は、彼らの元を離れて旅に出るが、定期的に帰ってくる。 《タナトノーテス》とメリエスの姿の初出 初期の造形 ごく初期にはメリエスやステュクス、人形論自体の構想がなく、 ただオーナーの成れの果てらしい不気味な棺を抱えた人形のエレノアという感じだった。 棺から人に聞けない声を聞き、そこから延べられる触手に喜んで抱かれる人形というダークな関係。 普通に肉塊の詰まった棺に死体とかを喰わせているイメージだった。 悪魔について メリエスの魂を欲しがって契約を持ちかけた悪魔。そこそこ大口の魂の資本家とも言う存在であり、契約に長けていた。 エレノアもそれが保有していた資本であり、メリエスを欺くための演技指導もしている。 クライアントが悪魔の人形論を履き違えた仕事に逆上、これを殺害して全てが狂うというブラックコメディ的発端からメリエスの造形は始まっている。 タナトノーテスについて 死後旅行者を意味する。彼が自身の血肉や骨、臓物から作り出した棺型の呪物であり、自己否定によって生じる呪いの力によって「黒い武器」を形成することができる。 悪魔の殺害を目的に作られており、尋常では殺せない相手を殺すための道具。 黒い武器 黒に金の装飾が施された様々な武器。剣、大鎌、魔力加速砲など、種類を問わず棺から取り出される。 黒鉄に似ているが、鋼よりも強く軽い。霊的・超常的な存在に対して高い威力を発揮する。 メリエスは直剣、ニクスは糸を形成して用いる。 彼の人形について 技術的な仕様 メリエスの人形は当時の魔導技術を利用しつつも、かなり独特な使い方をしていた。 中心となるのが《核石》と呼ばれるもの。 かつて用いられていた半永久魔力炉であり、今ではその採掘・精製に関する知識は失われており、新造出来ない遺失技術となっている。 メリエスの人形にあって核石は単なる動力源ではなく、内部には個体固有の魔術構造である「シジル」が形成されており、その個体が何者であり、何を原理に判断するかを魔術的に記述してある。 シジルを刻む、或いはシジル通りに結晶を成長させる技術は、メリエス独自である。 また、人形の核となった核石からは、《記憶根》と呼ばれる結晶の根が全身へ成長していく。神経網と記憶媒体を兼ねたようなもので、胸郭から脊柱、頭部、四肢、感覚器へ根を張り、人形が記憶した情報や身体制御の履歴を蓄積する。 記憶根にはある程度の冗長性があるため、片腕程度を失ってもその腕に関する細かい動作の較正が失われる程度で、一連の人格的振る舞いや技能が丸ごと消えるわけではない。 ただし、素体の大部分が失われるなどすれば当然基本的な人格を除く記憶は失われるし、核石が失われればその個体は完全にロストする。 核石を中核に据え、記憶根を全身へ成長させるための人形フレームもメリエス独自かつ彼以外には失伝した遺失技術である。 七十二体は外見も体格も職務も違うが、素体と基幹技術はかなり共通規格化されていたと考えられる。 これによってメリエスは、ヴァエラを初めとする初期の人形を除けば、外見や職能を調整する程度で製作することが出来ていた。 メリエスの人形論 最重要なのは、彼の人形達には人間的な主体・自我・魂・内的経験者が存在しないということ。高度な判断、会話、好み、学習、長期間の履歴は存在する。 しかしその内部に、「私はこう感じている」という主観的な「誰か」が隠れているわけではない。 それでも個体差はある。ヴァエラとサミジナは違い、百年前のヴァエラと現在のヴァエラも違う。 それは魂の違いではなく、シジル・身体構造・百年以上成長した記憶根・個体固有の履歴などによって生まれる差異であり、 人格なき個体性 内在なき固有性 主観なき生涯 と呼ぶべきものである。 そして、主体でないことと、大切に扱わなくてよいことは同義ではない。人形自身が喪失を恐れることはないが、人間であるメリエスにとってそれは保存すべき固有の存在として受け取れるものであり、喪失を避けようとする事はごく自然なことである。 メリエスの拗らせの核心 メリエスがステュクスに対して拗らせた核心は、愛をあまりにも理性的に扱おうとしたことにある。 彼は、主観的な愛情には欲望や依存、自己都合といった「不純さ」が混じると考え、それだけでは自分の感情を信用できなかった。だからステュクスへの愛にも、誰が見ても成立するような客観的・普遍的な根拠を求めた しかし相手は自分が作った人形だった。ステュクスがどれほど自分を選び、愛するように振る舞っても、それが設計に由来する以上、「それは本当に自分の外側から来た愛なのか」という疑いを消せない。 結局、彼が求めていたのは、「自分が書いていない原理によって、永遠に相手が自分だけを選ぶこと」だった。 彼が辿り着くのは、その証明を得ることではない。自分の愛情には欲望も依存も身勝手さも含まれる。愛はそもそも完全には客観視できず、私的で偏ったものでもある。 だから最終的には、世界に対して不変則としての愛情を証明しようとすることを止め、「自分がステュクスを愛しているから、自分にとって唯一なのだ」と認められるようになる。 もっと短く言えば、メリエスは、好きな相手に「好きだ」と言うためだけに、長いあいだ世界の側から証明をもらおうとしていた。 そして最後に、「好きだ」と言えずに拗らせていた少年は、ただ自分の言葉で「私は、君を愛している」と言えるようになった。 結局のところ、本当にそれだけの話である。 家政人形リスト(判明しているもののみ) No 機体名 備考 01 ヴァエラ 家令。72体の中で最強の個体。 04 サミジナ パーラーメイド。対外的な交渉全般の分野を担う。関西弁。 08 バーバラ 記録・帳簿管理係。 11 シオン 来客対応・案内役。 29 アスタルテ 大破後にレストアされた個体。過去の装備は喪失。 32 アスモダイ スティルルームメイド。調理、製菓、食品加工などを担当。 48 ゲンティアナ セラー管理担当。 61 ザグナス セラー管理担当。ヴァエラに次ぐ戦闘能力。 64 フラウ 交易・物資調達窓口。メリエスに対してはやや刺のある応答。 66 マリス 所在不明扱いの人形。屋敷を離れ、外界で《ヴィーダ》と名乗り冒険者として活動している。 67 アムドゥス 劇作家。屋敷内の劇場の演出などを行っていた。 71 ダンタリア 書庫管理。研究資料などの整理。ロクス・ソルス解放後は外界の研究者のアクセスなどを統制。 エッケ・ネイ 名前 エッケ・ネイ 愛称・あだ名 エッケ君・カラスからは「坊主」 職業 ウォーリア (戦士) 身長 151cm 武器 両手斧 ピエロス 魔法や特技 ↓↘→P ピエロス・ブレッシング →↓↘P エルステル・フリューゲルン ↓↙←K カラスの気まぐれアシスト「歪なるクラッツ」 特記事項 年若い戦士の少年。言葉を発しない為、依頼の途中で出会ったカラスに他者とのコミュニケーションを補助してもらっている。 「ネヅの古物店」2階の部屋を借り逗留中。 風体と得物 彼のエメラルドが各所に取り付けられた黒い鎧は、高難度素材収集依頼のエメラルドアイズブラックホーンで得られた希少な素材を、リリスちゃんとなんか骨の謎っぽいヒト…?が協力して鍛造した一品である。 ▽成功するとは本当に思ってなかったから「えっ」って数秒固まったのを良く覚えています 酒場での噂話 名前について オリキャラ?settei??名前??!と全くのアイディア無し男だった中の人は26/3/27のスレで「何か良い案あったら教えて下ち…」とガチで丸投げ。 出して頂いた5つの案からダイスでまず「なんか北欧ぽいデザインなので」という「エッケ」が決まり、 次に「全裸でも平気だった点」「裸の坊や(ネイキッド・キッド)でネイ」という「ネイ」が続けて決まったため、「エッケ・ネイ」という名前に決まった。 改めて当時のスレの方々には感謝を…!   なおその時の候補だった「エルステル」「ハイスター」「ピエロス」はそれぞれ武器・技名やグリフォンの名前としてありがたく付けさせて頂いております。 今後名付けが必要な事が出てくれば残る「アシフ」がそれの名になると思います。 カラスについて カラス。人語を話すカラス※1 26/4/16のクエスト「サーメイウスの大図書館」。書庫の掃除や整理、害獣駆除などは本当につつがなく終えたのだが…「彼が振り返ると、掃除を終え整えられた筈の床に見覚えのない本が落ちていた」。 「その本を無造作に拾い上げた瞬間、開かれた本から触腕が彼の首に巻き付いた」 >だいぶハードなエロシーン来たな… 「そんな筈はない?だろう? 本から触手なんて官能小説でもあるまいに、なあ?」 と、顔を覆った触腕も消えた後に、エッケの腕にとまったのが件の喋るカラスである。 カラス曰く、「無口なお前さんのために、お前の声の代わりとなって善行を積もうという奇特な御仁が現れたってぇ訳だ …何の話だって? この哀れなカラスがその聖人君子って話だよ!」との事。 以来、カラスはエッケの肩を定位置に、彼のコミュニケーションの大部分を担っている。   >エッケくんがボイススピーカーを搭載したということかな? >エッケくんが通訳アプリを手に入れたぞ! 何でこのカラスが出てきたのかは上記の「」もげ市民のおっしゃった通り、それまで喋らずに(~~という表情)でスレで活動していたが、ギルド内でも交流が増えてきた事を踏まえてやっぱ喋る事が出来ないと交流も難しいよな、とメタ的な都合が大きい。   当時のスレでも関連の話題が少し話に出ていたが、この見覚えのない本の元ネタはTESシリーズskyrimに出てきた「黒の書」※2。 これは当初彼の肩の上で喋る鳥としてカササギをイメージしていたが、当時はカササギ(magpie)が安定して出力されず※3、またサーメイウス女史の大図書館のモデルがアポクリファだという事を聞いたため、 「なら黒の書みたいな本を出すけど、そのものとは言及しなければオッケーじゃないか?!」というこすっからいやり口の結果「安定して出力される黒い鳥」→「カラス!」と相成ったのである。   ※1…カラス種のみならず鳥類または鳥っぽいものに関しては意思疎通出来ている事を見ると、鳥類全般の言葉(?)の通訳が可能というのが正確な所だろうか ※2…デイドラ公(危険な部類の神様)由来の書物で、読んだ者に禁断の知識をもたらすが多大な危険も付いてくる厄い本 ※3…恐らく現在でも安定して出力されないかもしれない(Anima正式版) 「ネヅの古物店」に逗留するまでについて 26/5/5のクエスト[特殊ルール]遺跡の探索は、適宜召喚石を使って難易度の高い遺跡を攻略するクエストなのだが、エッケはエリザベートちゃんとサブリナちゃんの力を借りて無事依頼の品である泉の水を納品できた。 その時に面識を得た、クエスト依頼人であるネヅ君が営業する「ネヅの古物店」の空き部屋を借りる事が出来た事から、以後その2階の部屋で生活している。 なお、カラスがネヅ君を呼ぶ時は「大家」と呼んでいる。 グリフォンについて グリフォン「ハイスター」 26/5/26のクエスト「古代遺跡探索」の折、遺跡最奥の大石像撃破後に怪我をした状態でエッケ&カラスと出会った。 クエスト出発前にユーディア君のバイトするポーション店でポーションを多めに準備していたのと、探索自体がスムーズに進行したのが功を奏し、応急手当は問題なく行えた。 その後、グリフォンがその遺跡に留まっているとギルドや探索者・グリフォン双方にとっても危険だと考えたエッケは、カラスに通訳兼説得を任せ「黄金の番人・宝物の守護の本領」として「宝物が沢山置かれている場所こと「ネヅの古物店」の守護」を打診、グリフォンが受け入れたため、新たな同居人…いや同居鳥となった   上記のような経緯なので、主人と従属した獣といった関係ではない。故にその日のグリフォンの気分によっては騎乗できない時もある。 また、応急手当を受けた時のポーションの匂いを覚えているのか、単独でユーディア君を救出しにいった事もあるなど、割と自由に行動している様が見受けられる。 なお、カラスがグリフォンを呼ぶ時は「旦那」と呼んでいる。   26/6/21…エメホンチャレンジ成功 26/7/4…至天の塔を戦士クラスにて登頂成功 ※フリースペース。 ツィニア・エルナミナ 名前 ツィニア・エルナミナ 愛称・あだ名 職業 水流師 身長 武器 竪琴"星月夜"・右手中指の指輪 魔法や特技 自らの肋骨1本を素材に使用した竪琴による操水術 通常は空気中の水分を集め小鳥へと変化させ使役させる事が多いが、必要があれば大鳥や虎、槍として直接的に殺傷しうる力として用いる なお、それらの例えば小鳥たちはいずれ自分の戻るべき場所に戻る。池や川、湖などである 特記事項 麺料理が好物 ※このへんにもキャラ絵を貼るといいかも 風体と得物 酒場での噂話     読む必要の全くない話 現代ファンタジースレというお題を聞いて一から女性キャラクターをイメージしてみようと考えた時に、まず今まで自分が好き・印象に残った女性キャラを列挙しつつ思い出してみた所 ・不破愛花 (絶園のテンペスト) ・詩帆 (ヴァルキリープロファイル) この辺りのキャラクターのビジュアルをまぜまぜしつつ、ある作品で個人的に好きな武器…武器というか…な竪琴使いに 丸パクリあやかりつつ、若干のおもしれー女成分があるといいかもーというノリでお出まし願ったお姉さん ※フリースペース。 サーメイウス 名前 サーメイウス(Thur-Mey-Wuth) 愛称・あだ名 サメちゃん 種族 ドラゴン 職業 司書 身長 190cm~???m 武器 なし 魔法や特技 莫大な知識量 毒物全般への耐性 異常な物理的強度 特記事項 Thur-Mey-Wuthはドラゴン語で大君主-愚鈍-古いの意。 意訳すると「愚鈍の古王」 ニャーン 風体と得物 眼鏡着用。身なりが良い。 眼鏡は大切な物らしい。 酒場での噂話 かなりの大酒飲み。かつ暇な時は殆ど酒場に居る。 ただし余程の事がないと酔い潰れているような事はない。 酒場の客に気まぐれに知識・伝承・寓話などを流暢に語る。 龍としての能力 本来の姿における能力は、ただひたすらにその身体能力のみ。 魔法の行使はせず、火を吹くかすら怪しい。 故に、愚鈍を名として持つ。 しかしながらその力は本物であり、その一撃は山を削り、ほぼフィジカルだけで瞬間移動めいた高速移動をし、生半可な武器では鱗一つにかすり傷一つすら付けられない。 図書館について 彼女が管理する図書館には、あらゆる書籍や魔導書を始めとした知識と記録が所蔵されている。過去の事であれば大抵は知る事が出来る。 「知識には知識を」という原則の下、彼女に知識を提供する事でその返礼として知識を授かる事が出来るし、彼女の出す清掃依頼を上手くこなす事でも知識の提供は受けられる。 過去 過去の彼女は、紛うことなき悪しき龍であった。理性はなく、ただひとつ持つ力によって暴虐の限りを尽くし、諸国を脅かした。 そんな彼女を当時の英雄は激闘の末に打ち倒したが、その人物は彼女を殺さなかった。 代わりに、文字を教え、本を読み聞かせ、知識を与えた。 本を読む為の眼鏡も、手ずから作り上げて彼女に与えた。 当初、彼女は何故敗れたのかを理解出来ず、それを知る為に必死に学んだ。 いつしかその人物が老い、亡くなっても彼女は学び続け、「英雄」というものと、それに自分が抱いていた想いを理解する頃には、彼女の牢獄だった建物には本が溢れていた。 それでも彼女は学び続けようとした。知識によって外の知識を得、それを円滑に行うために人間の姿も得た。 人々との知識の交易は、牢獄を今の「図書館」という形へと変えていった。 英雄に対して 彼女は英雄というものを好む。死力を尽くして巨悪(特に悪しき龍)を討つ者を好む。 曰く、その姿にこそ人間の賛美すべき美しさを見ることが出来るのだという。 自分を倒した者への、伝えきれなかった想いや未練を滲ませることもある。 サーメイウスの性嗜好 ドラゴンで長生きなので経験人数としては多く、奔放と言える。しかしながら、少なくとも同時に生きている人数としてはそれほど多くの相手を持たない。少数に強めに執着する。 ドラゴンなので人間の性別もあんまり関係ないバイセクシュアルであり、老若男女も問わない。 ドラゴンなので奥まった場所や二人の空間のような場所でするのを好み、行きずりの相手でも外でするよりはちゃんと宿屋の良い部屋に連れ込むし、事後や翌朝まで楽しむタイプである。 複数人や衆人環視での行為は知的な興味が向けば行うが、前述の性質なので主として好んではやらない。やはり恋人感を重視するタイプ。 ツインテエルフ (冒険者ギルド) ・オリキャラ区版: ツインテエルフ (オリキャラ区) 年齢 約1300歳 身長 147cm 体重 36kg 概要 とあるエルフの村の村長の孫娘として生まれたが、100歳の誕生日、村がオークの群れに襲われ、処女を失う。巣穴の洞窟に囚われ、約700年間、オークたちの生オナホとして扱われていた。 その後逃げ出すも、今度は淫習村で400年近く毎夜村中の男たちの慰み者にされていた。 現在は冒険者として各地を旅しつつ、酒場で踊り子やウェイトレスとして働いたり輪姦されたりもしている。 弓や魔法は上手くない。他に、初歩的な罠の識別や解除などの技能がある。 酒場での噂話 「いつも、白い髪の綺麗な子と一緒にいるわね」 「少し間が抜けてるところがあるかな……。あとお人好しっぽい。でも、良い子なのは確かだよ」 「エルフにしては、弓も魔法もあまり得意そうには見えないな……。剣を使うみたいだ」 「オークやゴブリンには滅法弱いらしいわよ。エルフの天敵ってのは本当みたいね」 「オークにズタボロに輪姦されたのはどうも一度や二度じゃないらしい。見てみたいもんだ」 「エルフの女は、アソコの中がすげぇ繊細で気持ち良いんだぜ。  『最高の性奴隷』って言われてるのも頷けるってもんさ」 「とっても優しくて、素敵な人です。いつも私に元気をくれる、大切な友達です……」 「すごく可愛い。控えめに言って、神がこの世に遣わした愛の天使。   あと美少女で性格も良くてお金持ちでおまけに美少女で、まぁ胸は小さいけど……   ちょっと待ってまだ私の話は終わ 白い髪の少女 (冒険者ギルド) ・オリキャラ区版: 白い髪の少女 (オリキャラ区) 年齢 不明(おとなです) 身長 138cm 体重 27kg 概要 記憶喪失の少女。オークの巣穴で出会って以来、エルフの少女と行動を共にしている。 年齢は不明だが、エルフの少女よりも先にオークの巣穴に居たため、現在は1100歳以上と考えられる。 淫紋の効果により歳を取らないため、成長が止まっている。 また、膣内射精されると必ず激しい絶頂を迎えてしまう。 現在は冒険者として二人で旅をしつつ、高級娼館でも働いている。 主にラウンジで中年男性たちに輪姦されている。 見かけによらず多淫で、視姦、レイプ、輪姦などの願望を密かに抱いている。 酒場での噂話 「いつも、エルフの子と一緒にいるわね」 「物静かで大人しそうな子だね。強い魔力を持ってるみたいだ」 「辻ヒールしてもらったことがあるよ」 「高級娼館で働いてるって噂がある。いつも大勢に輪姦されて、精液まみれにされてるって話だ」 「ああ見えて、凄い名器らしい」 「……ここだけの話なんだけど。前に路地裏で輪姦されてるのを見かけたことがある……」 「魔物にもしょっちゅう犯されてるって話だ」 「スラム街で浮浪者たちの性処理道具として輪姦されてるって噂もあるぜ。生オナホみたいにさ」 「記憶を取り戻したいと思っていた頃もありました……。  でも今は、大切な友達ができたんです。今の記憶と生活を大事にしたいと思ってます」 「すごく可愛い。神がデザインしたとしか思えない。   あと美少女で優しくて本当に良い子でおまけに 美少女で……   ちょっと待ってだから私の話を アストレア・リュミエル 名前 アストレア・リュミエル 愛称・あだ名 聖女アストレア 職業 町娘(自称) 身長 158cm 武器 なし(幸運・加護) 魔法や特技 傷を癒したり病気を癒す力を持つ。 また、非常な幸運の持ち主。 特記事項 頭の後ろに常に光輪が浮かんでおり、そこそこ眩しい。 「福音の光」教会と呼ばれる宗派が聖女として崇める女性によく似ているという噂。 噂では教会は「最も幸運な人間」同士をかけあわせることで、祝福された聖人を人為的に生み出すことに成功したとも言われている。   DJ HALO 突如として現れた謎のDJ。聖歌とクラブミュージックを掛け合わせたスタイル。 アストレアがいるときはなぜか現れない。 NG事項:「前」は使用できません。なんとかしようとしても必ずなにかが起きて防がれてしまいます。 後ろはいいよ! プロンプト(町娘) 1girl, named "アストレア", "Astrea", beautiful blonde girl, very long straight golden blonde hair reaching the waist, side-swept bangs, large sparkling sapphire-blue eyes, gentle smile, soft blush, prominent large breasts, wearing a loose brown hooded monastic robe with the hood resting on the back, crisscross lace-up strings only across the upper chest with modest visible cleavage, brown leather belt with a gold buckle, long sleeves, glowing golden halo floating behind her head with radiant holy light, clean lines プロンプト(聖女) 1girl, named "アストレア", "Astrea", beautiful blonde girl, very long straight golden blonde hair reaching the waist, side-swept bangs, large sparkling sapphire-blue eyes, gentle smile, soft blush, prominent large breasts, wearing elegant white and gold holy vestments, flowing ceremonial robes with ornate gold embroidery, embroidered veil, high collar, layered silk fabric, long draping sleeves, sacred cross-shaped brooch, delicate golden ornaments, white gloves, glowing golden halo floating behind her head with radiant holy light, clean lines 受付嬢テレサ 名前 テレサ 職業 ギルド受付嬢 身長 152cm 武器 なし 特記事項 修道院出身 縁談が破談になり自分で働くことになったらしい (作成者の記憶が確かなら)3人目に現れた受付嬢。 生家は有名な金魚のブリーダーであり、テレサも熱心に金魚を育てている。 現在は愛魚「オーキッド」を育てている。ギルドへの出勤もオーキッドにのってくることが多い。 とつじょバタフライマスクをつけたことがあるが、誰もマスクをつけた理由を知らない。(作成者も) プロンプト anime style, petite girl, name "テレサ", 150cm tall, slender build, vivid lime-green eyes, shoulder-length brown bob with long bangs, black beret with a gold shield emblem and two long white ribbons at the back, dark brown fitted short waistcoat with gold buttons and a gold shield emblem, sleeveless white blouse with a high ruffle collar, large white bow tie and a frilled hem, high-waisted dark brown pleated mini skirt, black thigh-high socks, classic dark brown leather shoes, standing, full body, リュシー 名前 リュシフェライル=ラシェルナ・エルドレイン 愛称・あだ名 リュシー 職業 斥候 身長 181cm 武器 弓 魔法や特技 斥候としての実力は折り紙付き。 迷宮、野外、都市と場所を問わず優れた能力を発揮する。 身を隠す、足音を消すなど、幻惑魔法の使い手。 特記事項 エルフのはぐれもの。年齢は不明だが近隣ではかなりの古株。 金銭などの目先の利益に執着しているがだいたい損している。   anime style, beautiful young male elf adventurer,name "リュシー", pale skin, sharp pointed ears, long messy wavy silver-white hair with long face-framing bangs and a thick braid over the right shoulder, striking bright teal eyes, confident charming slightly smug smirk, standing in a three-quarter view with hands on hips, one hand resting on a pouch, loose untucked cream shirt partially open at the chest, tattered dark brown leather duster with a high collar, segmented shoulder armor and frayed hem, multiple layered dark leather belts with brass buckles, numerous leather pouches and satchels, teal gemstone pendants on shoulder and belt, dark brown fingerless gloves, tattered dark charcoal trousers with a leather thigh pouch, dark wood and brass recurve bow and full quiver slung across the back, detailed leather textures スズミ 概要 名前 スズミ 愛称・あだ名 スズ、羽付き、鳥、珍味 職業 ギルド事務 身長 140 武器 護身用湾刀、小型弩 魔法や特技 飛翔:翼から魔力を放出して飛ぶ 加速:魔力を爆発させて高速で移動する 特記事項 元急使。密使紛いのことをしていた。 それらの仕事から足を洗った後、辺境のギルドへ入職。 様々な種族が集まる面白いギルドがあると聞き、現在のギルドへと転職した。   外見・性格など 風体 背は低く小柄で軽い。 身体のわりに翼が大きい。畳んだ状態でも身長の半分ほどもある。 いつも着用している衣服は前ギルドが属する地域の民族衣装。 得物 何らかの理由で街の外に出かけるときは細身の湾刀と小型の弩を装備する。 極力戦闘はせず、飛翔して逃げることが多い。 それでも戦闘せざるを得ない場合は、高速で飛び回りながらすれ違いざまに湾刀で切りつける戦法を取る。 弩は威嚇用で滅多に使われない。訓練も受けていないのでそもそも命中しない。矢も多くは持ち歩かない。 酒場での噂話 本と筆記具を広げて勉強に勤しんでいる姿をよく見かける。 ギルドの裏庭で弓やら弩やらの訓練をしている。下手。 半面剣術は素人よりはできるらしい。でも冒険者ほどじゃない。 卵を産むらしい。頼めば貰えるらしい。 性格 せっかちで世話焼き。 背が小さいので、周りからは背伸びした子供の様に見える。   魔法 飛翔 翼から魔力を放出して飛ぶ。 魔力で飛翔するため羽ばたく必要はなく、その場で滞空も可能。 加速 魔力を爆発させ、その勢いを利用して瞬時に高速で移動する。 地上から上空に一気に飛び上がったり、空中での急制動に場合に用いることが多い。     趣味 資格勉強 以前のギルドでは様々な資格や認定を発行しており、それらを取るための勉強が趣味だった。 産卵、摂食 自分が産んだ卵を自分で食べること。 食事により卵の食味が変化するため、より良い味を目指して普段の食生活に気を使っている。 しかし冒険者用の食事は滋味に富み、さらに安い値段でたくさん食べられる。最近は誘惑に負け気味。   保有資格 お茶くみ士 ギルドの認定したお茶くみ士。 給仕作法だけでなく、茶葉の見た目や味への理解も求められる。 産卵士 ギルドの認定した産卵士。 自らが産んだ卵をギルド直売所へ卸すことが認められる。 食生活や健康状態など満たす要件が多いが、売り上げの一部は収入として得ることができるため人気の資格。 特級犬撫で師 ギルド認定犬撫で師取得後、ギルドマスターにより認められたもののみが受験可能な試験に合格したものが得られる取得難度の高い資格。 犬型の獣人や犬型魔物への深い理解が求められる。 猫型獣人や鴨嘴型獣人には対応する別の資格がある。 試験官 ギルドの認定した試験官。各種ギルド認定試験の試験監督。小遣い稼ぎができるため人気の資格。 布団裏返士 ギルド認定の布団裏返士。ギルド直営宿舎での勤務が認められる。 僅か数十秒での完璧なベッドメイクに加え、宿泊した種族に応じた清掃手順を完遂する必要がある。 飛行許可 ギルド管内を飛行するために必要な認定。 以前のギルド特有の認定であり、現在のギルドでは無効。そもそも飛行に許可がいるのか。   その他 有翼人種の卵と産卵 一部の有翼人種、とりわけ飛翔能力を持つ種族には、無精卵を産む生理的特徴がある。 飛翔に適した軽量な身体を維持するため、彼らは他種族に比べて余剰栄養を体脂肪として大量に蓄える能力が低い。その代わり、摂取した脂質や糖質などのうち、利用されなかった一部を卵黄の形成に回し、産卵によって体外へ排出する。 産卵周期は種族や個人の体質による差が大きく、季節や栄養状態などによっても変動する。そのため必ずしも一定の間隔で規則正しく産卵するとは限らない。 産卵に要する時間や身体的負担にも大きな個人差があり、短時間で問題なく産み終える者もいれば、長時間にわたって強い疲労や痛みを伴う者もいる。 スズミの卵と産卵 スズミは産卵に長い時間を要する、いわゆる「難産」の傾向が強い体質である。 特に卵が大きく育った場合には排出が進みにくくなる。 産卵の際には潤滑剤を用いた上で、腹部や腰、骨盤周辺をマッサージしたり刺激したりしながら卵が自然に移動するのを待つ必要がある。 スズミの卵は握りこぶしより一回り大きく、淡褐色の殻に、不規則な茶褐色の斑点が散っている。 同程度の体格を持つ有翼人種と比較しても大きい。 有翼人種の卵は一般に食卓へ供される鳥卵よりも卵黄が大きい傾向にあるが、スズミのものはその中でも特に顕著である。 卵黄は脂肪分に富み、クリームを思わせるほど滑らかで、濃厚なコクを持つ。口当たりは重厚で甘みも強く、熟成した乳製品にも似た芳醇な風味が特徴。 卵白は淡い甘みと穏やかな塩味を備え、確かな弾力を持つ。   近頃のスズミは、冒険者たちと同じ栄養価の高い食事を取る機会が増えたため、以前よりも卵が大きくなった。その影響で難産の傾向はさらに強まっているが、それに比例して黄身もさらに大きくなっているため食材としての評価はむしろ高まっている。 スズミ自身は、その味を「濃すぎてあまりおいしくない」と評しているが、気まぐれに卵を譲り受けた一部の者からは、珍味として非常に好評である。 クロア・カリヤ(冒険者ギルド) 名前 クロア・カリヤ 愛称・あだ名 プリースト(非童貞プリーストK.K.) 職業 聖職者(助祭) 身長 172cm 武器 魔法剣・????? 魔法や特技 主より借り受けし奇跡の力(治癒・毒消し・旅の記録・お告げを聞く…など) 親直伝の魔法武器生成術に奇跡の魔力を絡めてアレンジした光属性の魔法剣生成 まだギルドの誰にも見せていない術がある 特記事項 基本的に笑わない 端から見ればいつも眉間にシワを寄せていて近寄りがたいが、分かる人には表情から感情の機微が分かる 既婚者、嫁大好き 顔が怖いのをコンプレックスに思っている 両親がどちらも女性、片方の親が新興商会のトップでとても怖い 上記のコンプレックスと片親のスパルタ教育と神官修行時代のいじめで病んだが嫁と結婚して克服 嫁と冒険者ギルドの交流を深めていく内に少しずつ笑うようになった ※このへんにもキャラ絵を貼るといいかも 風体と得物 酒場での噂話         ※フリースペース。 メルティナ・アイゼンガルド ※1キャラにつき画像は最大で20枚くらいまで。極力容量削減の方向でお願いします。 ※文字数制限はとくに設けてないです。 名前 メルティナ・アイゼンガルド 愛称・あだ名 メル・姫・姫様 職業 姫騎士 身長 138cm 武器 バスタードソード 魔法や特技 背丈や見た目からは想像もつかない威力の物理攻撃。戦闘に関しては完全に脳筋な為、魔法関連は一切使えない。 特記事項 魔法体制の他、精神に作用する攻撃にとても弱い。 具体的には催眠や洗脳。強い牡に惹かれがち。 風体と得物 子供くらいの背丈、身の丈に見合わない大剣を軽々と振るう亡国の姫…と言われているが詳細は不明。 大きな狐耳と尻尾があるため獣人族と思われるが種族・年齢不詳。 騎士団員の古株は事情を把握しているようだが姫に関しての情報は一切公表していない。 騎士団と名乗ってはいるが、その構成は元傭兵やゴロツキ、盗賊であったものも多い。 団員の個々としての実力は比較的高く、姫自身の戦闘力(破壊力)はお墨付きの為、団に対しての仕事もそこそこ集まってはいるらしい。 酒場での噂話 普段は騎士団のマスコット的な扱いの姫。 団宿舎でたまに行われる酒盛り(乱交)は娼婦複数人呼んで派手に行われるが、娼婦に混じって姫も参加しているとか。 姫が隊長を務める3番隊は「姫様ファンクラブ」と呼ばれている。 姫へのセクハラまがいなお願いは大体断られるが、姫がハラペコな時「夕飯おごります」と付け加えると、たまに聞き入れられるらしい。 催眠にとても弱く、団員がふざけてかけた催眠にあっさりかかり、マイクロビキニアーマーで丸一日過ごした事がある。 フルーレ(フルーレティア) 名前 フルーレティア 愛称・あだ名 フルーレ 職業 魔法剣士 身長 145cm 武器 レイピア 魔法や特技 自然や妖精と心を通わせる妖精魔法 剣技は平凡だが魔法を組み合わせて戦う 魔力によって髪に花が咲き、いいにおいがする 特記事項 ハーフエルフ。男性。動植物と会話ができる。 冒険者になった動機は「人が喜ぶ顔が見たいから」 通常衣装 1boy, name:Fleuret("フルーレ"), feminine boy, petite boy, 145cm tall, small delicate build, slim body, small frame, soft pastel pink hair, shoulder-length short bob, fluffy layered bob, rounded silhouette, curled inward at the neck, pronounced inward curls framing the jaw, rounded spiral curls at both sides of the neck, soft inward-rolled ends, small ahoge, pink sakura flower hairpin on left side, large sparkling pink eyes, (star-shaped pupils:1.35), (cross star pupils:1.3), glowing cross in pupils, pointy elf ears, fair skin, gentle smile, slight blush, white short-sleeved collared shirt, shirt untucked, high empire-waist brown leather belt over shirt with gold buckle, brown shorts, flowing pink cape with sakura embroidery, white knee-high socks, brown lace-up leather combat boots, small sheathed ornate rapier at waist, light traveler outfit, fantasy adventurer, soft pastel anime style 戦闘衣装 1boy, name:Fleuret("フルーレ"), feminine boy, petite boy, 145cm tall, small delicate build, slim body, small frame, soft pastel pink hair, shoulder-length short bob, fluffy layered bob, rounded silhouette, curled inward at the neck, pronounced inward curls framing the jaw, rounded spiral curls at both sides of the neck, soft inward-rolled ends, small ahoge, pink sakura flower hairpin on left side, large sparkling pink eyes, (star-shaped pupils:1.35), (cross star pupils:1.3), glowing cross in pupils, pointy elf ears, fair skin, determined expression, elegant white and pink light armor over a fitted white tunic, polished silver shoulder guards, engraved breastplate with pink accents, leather forearm bracers, brown leather gloves, layered brown leather belts with pouches, short pink battle cape with sakura embroidery, armored brown shorts, leather thigh guards, polished silver greaves, reinforced brown lace-up combat boots, ornate slender rapier drawn in hand, agile fantasy fencer, heroic stance, soft pastel anime style   性的嗜好 とある一件いらい、女性の乳房に強い執着を示すようになったとか…… 流されやすく男女どちらでも言いくるめればベッドインの難易度は低いとの噂 ミルフィー・ニャンシェル 名前 ミルフィー・ニャンシェル 愛称・あだ名 ミルフィーちゃん 職業 猫拳闘士 身長 148cm 武器 ねこパンチグローブ 魔法や特技 身軽さと素早さを活かした格闘術 身隠しや追跡にも優れている 特記事項 猫獣人の女性。美味しいもの、楽しいこと、いたずら、キラキラした物が好き。 じっとしていること、無視されることがニガテ。 普段の衣装 anime style, 1girl, solo, name:MilleFee("ミルフィー"), petite girl, 148cm tall, short stature, slim body, flat chest, slim waist, long pink hair, low twintails, subtle ash gray streaks, black ribbons, white cat ears with pink insides, large fluffy white tail, large bright green eyes, glowing eyes, cute face, cheerful smile, short black capelet with pink frills, black sailor collar, large pink bow, white cropped sailor top exposing midriff, brown leather belt with gold buckle, short pink pleated skirt, white thighhigh stockings with pink ribbon bows, black platform loafers with pink bows and gold heart ornaments バトル衣装 anime style, 1girl, solo, full body, name:MilleFee("ミルフィー"), petite girl, 148cm tall, short stature, slim body, flat chest, slim waist, long pink hair, low twintails, subtle ash gray streaks, black ribbons, white cat ears with pink insides, large fluffy white tail, large bright green eyes, glowing eyes, determined expression, black cropped combat top with pink paw emblem, high collar, black and pink armored mini skirt with layered frills, tactical belts and pouches, black thigh straps, white thighhigh stockings with pink ribbon bows, black buckled combat boots with pink soles, black cat paw gloves with pink paw pads and silver claws, both hands in oversized cat gloves, black choker with silver bell, combat pose, leaning forward, paws raised, dynamic action pose ・二次創作指針 関連スレ内では自由にオーケー 暴力、虐待、肉体改造などの要素を含むものはグロ板で ルカ 名前 ルカ 愛称・あだ名 ルカくん・ルカちゃん・ルシアちゃん(源氏名の時) 職業 スカウト/忍者 身長 140cm 武器 クナイ・小刀 魔法や特技 戦闘能力は低いが身軽さを活かしての潜入や斥候が得意。 忍術による水面歩行・短時間の空中浮遊が可能。忍者スキルは初歩的なもの限定。 特記事項 ♂。定期的に密偵の依頼を受ける傍ら、娼館に寝泊まりさせてもらう見返りとして、特定の太客限定で接客も行っている。(太客の一人が情報屋) 風体と得物 鮮やかな銀髪が目を引く小柄な少年。 スカウトとしてのスキルのほか、いくつかの忍術も修得しているが、本人は「初歩的なものしか使えない」と謙遜気味。 大型の武器を帯びることは滅多になく、普段は投テキ用のクナイを数本隠し持っている。 冒険者ギルドに登録はしているものの、積極的に依頼を受けている様子はない。 基本的にはごく小さな依頼で身を立てているが、極稀にパーティーへ混ざり、斥候として同行することがある。 酒場での噂話 酒場に現れることは滅多にない。いつの間にか現れ、代金だけを残していつの間にか姿を消している。 現在娼館に寝泊まりしているため、出入りする姿が度々目撃されている。また、その店にはルカに酷似した「常連限定でしか指名できない子」がいるという噂があるが真偽は不明。 複数の情報屋とコネクションを持つ。 怪しげなポーション屋で定期的に“とある薬”をリピート購入しているらしい。 虎ちゃん(ファンタジーの姿) 名前 ??? 愛称・あだ名 虎ちゃん 職業 鍛冶屋 身長 130㎝~160㎝(見る人によって変わる) 武器 デカい剣 魔法や特技 特記事項 しゃべらない。 風体と得物 彼は基本的に少年のような風貌でこの街の周辺の人々の前に現れる虎耳と虎しっぽの生えた人物。鍛冶屋のオヤジのような服装をしている。戦いの際には体格に合わない余りに大きな大剣を振り回す。人によって見た目が大きく変わるらしい? 酒場での噂話 何もしゃべらねぇ愛想のないガキだが奴の打つ鉄は竜の炎でも溶けねぇ一級品だ。─傷だらけの冒険者 奴は私が幼少の頃からこの街にいる。あの姿のままで…。多くの者は奴にゆりかごを揺らされ棺桶に花を添えられる…。そういう類のモノなのだ。─エルフの男 あのにいちゃんおかしくれるからすき!─街の男児たち           リーゼル・フォン・クラウゼヴィッツ 名前 リーゼル・フォン・クラウゼヴィッツ 愛称・あだ名 職業 重剣士 身長 168cm 武器 帝国軍重装歩兵隊制式大剣 魔法や特技 一撃必殺型の重剣士。 豪快な力押しに見えるが、実際には敵の急所や間合い、攻撃の機を見極めて叩き込む技巧派。 努力と反復と観察によって磨いた剣技を得意とする。 所謂抜刀大剣。 特記事項 元帝国軍人。最終階級は中尉。軍属には「飽きた」ので自由気ままな冒険者に転身。     風体と得物 軍服と大剣を携えた19歳の女性。 短めな黒髪。キリッとした目元。 背丈は大きめ。胸も大きめ。恵まれた身体つき。 B110・W65・H99 体力は多め。体術も得意な方。 だが反面、魔法の類は一切扱えない。完全な前衛タイプ。 酒場での噂話 よくパンを食べている姿を目撃されている。 時々、誰かに当てた手紙をしたためている。 届いた手紙を読んでいる表情はどこか嬉しそう。 気になった者が誰と手紙のやり取りをしているのか訪ねたら故郷にいる幼馴染とのこと。 軍属時代 帝国軍第26独立重装歩兵小隊の小隊長を務め、19歳で中尉に昇進。家の影響で早く機会を得た一方、実力と人望で16人の部下を率いた。戦果を挙げた後は軍の広告塔に祭り上げられ、前線を外されたことを機に退役した。 クラウゼヴィッツ家 代々優秀な魔術師を輩出してきた名門。リーゼルだけは魔術の素養を持たず、後継者としての期待から早くに外されたが、家族仲は比較的良好。帝国軍へ多額の寄付を続ける有力支援者でもあり、彼女の入隊・昇進・名誉退役にも家の影響力が働いている。 人となり 名家育ちだが気取りはなく、初対面でも悪友のような距離まで入ってくる。根は楽観的で、家柄を理由に畏まられると自分から茶化して空気を崩す。親の七光りも否定せず、「使えるものは使う」のが信条。 冒険者となった理由 家名や軍歴の看板が通じない他国で、自分の腕を試すため冒険者になった。実家の援助まで拒むつもりはなく、国外暮らしも本人にとっては数年間の長い寄り道。いずれ騒ぎが収まれば故国へ帰るつもり。 弱点と苦手 大剣が届く正面戦闘には強いが、飛ぶ敵や遠距離攻撃、幻惑・呪い・拘束などの搦め手には弱い。大剣以外の武器は扱えず、特に斬っても止まらないオバケが大の苦手。遭遇すると魔術を使える仲間の後ろへ回る。 追記はいつか作ります。 ハイドレイア・ララパイズ 概要 名前 ハイドレイア・ララパイズ 愛称・あだ名 ハイド、レイア、ララ、眼鏡 職業 放浪医 身長 175 武器 短剣 魔法や特技 麻痺魔法:運動機能や痛覚を奪う 魔力の形態変換:魔力を様々な形に変化させる 特記事項 四姉妹の長女。家業を継ぐのが嫌で冒険者になった。 詐欺の前科あり。冒険者になって生活が安定したので最近はあんまりやらなくなった。 外見・性格など 風体と得物 白い髪を編んでいる。 黄色の目。 背丈はやや大きく、体格はやや太い。 眼鏡、白い外套を纏う姿が多い。 腰元に短剣を持つがあまり使わない。 体術、剣術共に未熟。主に魔法を使って冒険者業を行っている。 杖などの触媒は持たず、身体から直接魔法を放つ。 酒場での噂話 金に困っているらしい。 酒場でよく酒を飲み、そしてよく酔い潰れている。 いつも似たような外套姿。 身体付きはでかいが非力。 やっかいな魔法を扱うらしいが、それ以外は無力。 歓楽街で出会える。もし買うつもりなら対魔法装備を準備しておくべきだ。 性格 中立にして悪。自分の利益が最優先。 しかし冒険者となってからはその傾向も弱くなり、比較的マシな性格になった。 好きなもの お酒と食べる事。 年下やそう見える人の事も全体的に好き。 魔法について 麻痺魔法 魔力に麻痺の性質を帯びさせるもの。 魔法として意識して行使しているというよりは体質に近い。 この麻痺は対象の行動の自由と触覚、痛覚のみを奪う。 魔力が触れた部位をすべてに麻痺を付与することができる。 麻痺した部位に直接触れれば部分的に解除も可能。 他者だけでなく、自分にも付与が可能。 魔力の形態変換 魔力を様々な形状に変化させる魔法。 実体の物質だけでなく、電気状や光のようなものにも変化させられる。 ハイドレイアはとりわけ電気や液体に変化させることが得意。 趣味 詐欺 癒し手を騙り、金銭を巻き上げる。 ギルドに登録するまでの旅の間は、路銀稼ぎを兼ねて癒し手の真似事をしながら各地を巡っていた。 治癒魔法はほとんど扱えないので、持ち前の知識と麻痺魔法を用いてあたかも完治したかのように見せかけることで、実際の治療行為以上の金銭を受け取っていた。 最近はあんまりやらなくなった。 麻痺薬売り 魔力を液体状に変化させ、瓶に詰めて売る。 好事家から好評。 歓楽街、 紅灯街徘徊 以前は路銀稼ぎのために歓楽街、紅灯街へ出入りしていた。 最近はその抑圧されない、自由な雰囲気が気に入って好きで足を運んでいる。 編み物 家にいた頃からの趣味。変な帽子を作っては生真面目な次女に被せていた。 ネヅ 名前 ネヅ 愛称・あだ名 古物商のネヅ、なんでも屋、ネズミの子 職業 古物商 副業多数 身長 140cm 武器 魔石 魔法や特技 魔石を用いた属性魔法と分身魔法 特記事項 物凄く性欲が強い。…という設定だったが 最近あまり使われていない。 料理が趣味で、よく思いつきで屋台を出している。 風体と得物 小柄で子供にしか見えないが実年齢不明。 「まだ成人はしていません」とは本人談。 特定の武器を使用せず、魔石と魔法を使用。 魔石銃という武器も持っているが滅多に使わない。 酒場での噂話 「見かける毎に違う物を売っている気がする。本業は古物商なんだよな?」 「店に行った事あるが、ちゃんと古物は扱ってたぞ。値段は結構なもんだったが」 種族 ネズミの獣人 拠点 「ネヅの古物店」という自前の店を持つ。 家族 両親は健在。母は薬草やポーションの専門家。父は豪商らしい。実は兄弟も多い。 ペット ライドラットのララ(代表画像下側) 遠方への移動手段として時々乗っている。 交友 商人故に冒険者だけでなくギルド職員とも交友を持つ。 性的な関係は男女問わず大歓迎との事。