メルティナ・アイゼンガルド
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| 名前 | メルティナ・アイゼンガルド |
| 愛称・あだ名 | メル・姫・姫様 |
| 職業 | 姫騎士 |
| 身長 | 138cm |
| 武器 | バスタードソード |
| 魔法や特技 | 背丈や見た目からは想像もつかない威力の物理攻撃。戦闘に関しては完全に脳筋な為、魔法関連は一切使えない。 |
| 特記事項 |
魔法体制の他、精神に作用する攻撃にとても弱い。 具体的には催眠や洗脳。強い牡に惹かれがち。 |
| 風体と得物 |
子供くらいの背丈、身の丈に見合わない大剣を軽々と振るう亡国の姫…と言われているが詳細は不明。 大きな狐耳と尻尾があるため獣人族と思われるが種族・年齢不詳。 騎士団員の古株は事情を把握しているようだが姫に関しての情報は一切公表していない。 騎士団と名乗ってはいるが、その構成は元傭兵やゴロツキ、盗賊であったものも多い。 |
| 酒場での噂話 |
普段は騎士団のマスコット的な扱いの姫。 姫が隊長を務める3番隊は「姫様ファンクラブ」と呼ばれている。 姫へのセクハラまがいなお願いは大体断られるが、姫がハラペコな時「夕飯おごります」と付け加えると、たまに聞き入れられるらしい。 催眠にとても弱く、団員がふざけてかけた催眠にあっさりかかり、マイクロビキニアーマーで丸一日過ごした事がある。 |


