エッケ・ネイ
| 名前 | エッケ・ネイ |
| 愛称・あだ名 | エッケ君・カラスからは「坊主」 |
| 職業 | 戦士 |
| 身長 | 151cm |
| 武器 | 両手斧 ピエロス |
| 魔法や特技 |
↓↘→P ピエロス・ブレッシング →↓↘P エルステル・フリューゲルン ↓↙←K カラスの気まぐれアシスト「歪なるクラッツ」 |
| 特記事項 |
年若い戦士の少年。言葉を発しない為、依頼の途中で出会ったカラスに他者とのコミュニケーションを補助してもらっている。 「ネヅの古物店」2階の部屋を借り逗留中。 |
※このへんにもキャラ絵を貼るといいかも
| 風体と得物 | |
| 酒場での噂話 | |
| 名前について |
オリキャラ?settei??名前??!と全くのアイディア無し男だった中の人は26/3/27のスレで「何か良い案あったら教えて下ち…」とガチで丸投げ。 出して頂いた5つの案からダイスでまず「なんか北欧ぽいデザインなので」という「エッケ」が決まり、 次に「全裸でも平気だった点」「裸の坊や(ネイキッド・キッド)でネイ」という「ネイ」が続けて決まったため、「エッケ・ネイ」という名前に決まった。 改めて当時のスレの方々には感謝を…!
なおその時の候補だった「エルステル」「ハイスター」「ピエロス」はそれぞれ武器・技名やグリフォンの名前としてありがたく付けさせて頂いております。 今後名付けが必要な事が出てくれば残る「アシフ」がそれの名になると思います。 |
| カラスについて |
カラス。人語を話すカラス 26/4/16のクエスト「サーメイウスの大図書館」。書庫の掃除や整理、害獣駆除などは本当につつがなく終えたのだが…「彼が振り返ると、掃除を終え整えられた筈の床に見覚えのない本が落ちていた」。 「その本を無造作に拾い上げた瞬間、開かれた本から触腕が彼の首に巻き付いた」 >だいぶハードなエロシーン来たな… 「そんな筈はない?だろう? 本から触手なんて官能小説でもあるまいに、なあ?」 と、顔を覆った触腕も消えた後に、エッケの腕にとまったのが件の喋るカラスである。 カラス曰く、「無口なお前さんのために、お前の声の代わりとなって善行を積もうという奇特な御仁が現れたってぇ訳だ …何の話だって? この哀れなカラスがその聖人君子って話だよ!」との事。 以来、カラスはエッケの肩を定位置に、彼のコミュニケーションの大部分を担っている。
>エッケくんがボイススピーカーを搭載したということかな? >エッケくんが通訳アプリを手に入れたぞ! 何でこのカラスが出てきたのかは上記の「」もげ市民のおっしゃった通り、それまで喋らずに(~~という表情)でスレで活動していたが、ギルド内でも交流が増えてきた事を踏まえてやっぱ喋る事が出来ないと交流も難しいよな、とメタ的な都合が大きい。
当時のスレでも関連の話題が少し話に出ていたが、この見覚えのない本の元ネタはTESシリーズskyrimに出てきた「黒の書」※1。 これは当初彼の肩の上で喋る鳥としてカササギをイメージしていたが、当時はカササギ(magpie)が安定して出力されず※2、またサーメイウス女史の大図書館のモデルがアポクリファだという事を聞いたため、 「なら黒の書みたいな本を出すけど、そのものとは言及しなければオッケーじゃないか?!」というこすっからいやり口の結果「安定して出力される黒い鳥」→「カラス!」と相成ったのである。
※1…デイドラ公(危険な部類の神様)由来の書物で、読んだ者に禁断の知識をもたらすが多大な危険もある厄い本 ※2…恐らく現在でも安定して出力されないかもしれない(Anima正式版) |
| 「ネヅの古物店」に逗留するまでについて | 26/5/5のクエスト[特殊ルール]遺跡の探索は、適宜召喚石を使って難易度の高い遺跡を攻略するクエストなのだが、エッケはエリザベートちゃんとサブリナちゃんの力を借りて無事依頼の品である泉の水を納品できた。 その時に面識を得た、クエスト依頼人であるネヅ君が営業する「ネヅの古物店」の空き部屋を借りる事が出来た事から、以後その2階の部屋で生活している。 なお、カラスがネヅ君を呼ぶ時は「大家」と呼んでいる。 |
| グリフォンについて |
グリフォン「ハイスター」 26/5/26のクエスト「古代遺跡探索」の折、遺跡最奥の大石像撃破後に怪我をした状態でエッケ&カラスと出会った。 クエスト出発前にユーディア君のバイトするポーション店でポーションを多めに準備していたのと、探索自体がスムーズに進行したのが功を奏し、応急手当は問題なく行えた。 その後、グリフォンがその遺跡に留まっているとギルドや探索者・グリフォン双方にとっても危険だと考えたエッケは、カラスに通訳兼説得を任せ「黄金の番人・宝物の守護の本領」として「宝物が沢山置かれている場所こと「ネヅの古物店」の守護」を打診、グリフォンが受け入れたため、新たな同居人…いや同居鳥となった
上記のような経緯なので、主人と従属した獣といった関係ではない。故にその日のグリフォンの気分によっては騎乗できない時もある。 また、応急手当を受けた時のポーションの匂いを覚えているのか、単独でユーディア君を救出しにいった事もあるなど、割と自由に行動している様が見受けられる。 なお、カラスがグリフォンを呼ぶ時は「旦那」と呼んでいる。
▽ここまで書いたけど、ネヅ君にグリフォン同居していい?って訊ねたか覚えてない…! 大丈夫だったのかな?! |
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※フリースペース。
